[0869] 荻浦神社(おぎのうらじんじゃ)
正面写真・地図
神社情報
神社№ 0869
神社名 荻浦神社(おぎのうらじんじゃ)
神社別名 
参拝日 2016/06/11
再訪日  
社格  村社
その他社格 
ご祭神天照皇大神、国常立尊、豊受姫神、菅原大神
由緒等
(村社)荻浦神社

鎮座地 前原市大字荻浦144番地
祭神
 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)(国民の総氏神)
 国常立尊(くにのとこたちのみこと)(国土形成の神)
 豊受姫神(とようけびめがみ)(五穀豊穣、衣食住の守り神)
 菅原大神(すがわらのおおかみ)(学問の神)
例祭日 7月11日、9月1日、10月17日、11月23日
由緒 昔は老松天神と言った。一説には十六天神、また宝満神、山王神の相殿(同じ社殿に二柱以上の神を合祀すること)であるとも言う。
沿革 明治5年(1872)年11月3日村社に定めらる。境内神社一、保食神社、祭神豊受姫神 明治45年(1912)5月12日区内鎮座の無格社を当社に合併すると共に社殿の改修整理完成。
ご朱印 
鎮座地区糸島市
郵便番号819-1121
所在地糸島市荻浦144
地図座標33.551249,130.190109
公式HP 
福岡県神社誌
【社名】 萩浦神社 [A00-0620]
【所在地】 糸島郡前原町大字萩浦字前田
【祭神】 天照皇大神、国常立尊、天満天神、厳島姫命
【由緒】 不詳、明治五年十一月三日村社に定めらる。
祭神厳島姫命は字沖無格社厳島神社として祭祀ありしを明治四十四年十二月二十日合併許可。
社説に曰く古伝に北方可也山に茂りし大木の梢、当地まで届きしに由り大木の浦と云へりとあり。永禄年間重富中務少輔正盛此地に在りて、芥屋早良彌永等を領し、爾来子孫相継き此所に住せりとあり。由此重富半田の遠祖なり。
【例祭日】 十一月二十五日
【主なる建造物】 本殿、拝殿、社務所、石鳥居、注連掛石
【境内坪数】 九百三坪
【氏子区域及戸数】 区全部 五十二戸
【末社】 保倉神社(豊受大神)、厳島神社(市杵島姫命)
糸島郡誌
【社名】 萩浦神社 [N01-0178]
【所在地】 糸島郡前原町
【由緒】 大字荻浦字前田にあり。祭神天照皇大神、国常立尊、菅原大神。祭日十一月二十五日。明治五年十一月三日村社に定めらる。
境内神社一、保食神社、祭神豊受姫神。
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公開日2016/07/10
更新日2016/07/10
その他の写真
神社入口風景
社号標
神社入口正面
鳥居
鳥居扁額
参道階段
注連掛石
社殿正面
手水舎
手洗鉢
お潮井台
社殿正面
狛犬(阿形)
狛犬(吽形)
由緒書き
拝殿神額
拝殿内
社殿全景
社殿全景
社殿全景
社殿全景
本殿
本殿
社殿背景
境内神社(不詳)
境内風景
ご神木
ご神木説明板
従此川中央東北福岡領碑